capとsusの違いは?嘘と怪しさの使い分けを解説

capは「嘘・盛っている・でたらめ」という断定的な不信表現。susはsuspiciousの略で、「なんか怪しい・疑わしい」という違和感の表現。capは「嘘だ」と決めつけるが、susは「怪しいな?」と疑問が残る状態です。

違いを表で比較

capsus
意味嘘・でたらめ・盛り怪しい・疑わしい・信用できない
確信度「それ嘘だろ」と断定寄り「なんか変だな」と疑惑の段階
代表表現That's cap / stop capping(嘘つくな)That's so sus(それ怪しすぎ)
反対語no cap(本当に・盛ってない)(特になし)

どっちを使う?

「それ嘘だろ・盛ってる」と断定したいならcap。「なんか怪しいな」と違和感を表すならsus。

それぞれの詳しい意味